2009年07月04日 22:51
「Are you sure?」(確かです?)
ネイティブよりも、それ以外の国のスピーカーやラーナーの方が
この表現に対してネガティブに捉える傾向がある?
調べてると、そんな感じなんだよね。
ためしにこないだネイティブ圏の生徒に聞いたら、そんなネガティブでもないよ、って。
実際どうなのかな。。。
たとえば、
先生「なにか質問はない?」
僕「ないよ、大丈夫」
先生「Are you sure?(ほんとに?大丈夫かい?)」
僕はレッスン中によくこう聞かれる。
たしかに、あまりに質問がなかったり、すんなり「理解できました」って
連発するときに、「Are you sure?」と聞かれるので、疑念だといえばまぁそうなんだと思う。
だけど僕的にはこの「疑念」はポジティブなものだと思うし、つまり「本当に大丈夫なの?」という
心配や確認の意味合いが強かったりする、スゴクよく言えば「思いやり」を感じるんだよね。
フォーマルかインフォーマルか、カジュアル(これは実はネガティブ)かアウテンティックか。
さらにはアメリカかイギリスか。サラダボウルのアメリカよりも、イギリスでは上下関係が厳しく、
英語もそれに対応させる必要があるとはよく聞く。
まぁ言葉って最高ムズイけど、その表現の一つの側面だけを取り上げて、それだけで
その表現そのものを封印してしまうのはなんとも勿体ない気がするんだ。
実際はどうなんだろうか。僕にはわからん。あくまで僕が感じた事です。
とまぁ、こういったことを含め、語学は面白いんだけどね★
ネイティブよりも、それ以外の国のスピーカーやラーナーの方が
この表現に対してネガティブに捉える傾向がある?
調べてると、そんな感じなんだよね。
ためしにこないだネイティブ圏の生徒に聞いたら、そんなネガティブでもないよ、って。
実際どうなのかな。。。
たとえば、
先生「なにか質問はない?」
僕「ないよ、大丈夫」
先生「Are you sure?(ほんとに?大丈夫かい?)」
僕はレッスン中によくこう聞かれる。
たしかに、あまりに質問がなかったり、すんなり「理解できました」って
連発するときに、「Are you sure?」と聞かれるので、疑念だといえばまぁそうなんだと思う。
だけど僕的にはこの「疑念」はポジティブなものだと思うし、つまり「本当に大丈夫なの?」という
心配や確認の意味合いが強かったりする、スゴクよく言えば「思いやり」を感じるんだよね。
フォーマルかインフォーマルか、カジュアル(これは実はネガティブ)かアウテンティックか。
さらにはアメリカかイギリスか。サラダボウルのアメリカよりも、イギリスでは上下関係が厳しく、
英語もそれに対応させる必要があるとはよく聞く。
まぁ言葉って最高ムズイけど、その表現の一つの側面だけを取り上げて、それだけで
その表現そのものを封印してしまうのはなんとも勿体ない気がするんだ。
実際はどうなんだろうか。僕にはわからん。あくまで僕が感じた事です。
とまぁ、こういったことを含め、語学は面白いんだけどね★